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ゴキブリビル(通名:銀七ビル)の5Fの大津洋三郎の中核会社の東洋不動産の役員に、崇仁協議会の藤井鉄男委員長が一時就任(4/29)


破産手続開始決定者(平成29年(フ)第8275号)大津洋三郎(昭和16年生)
  「稀代の詐欺師・松澤泰生氏」
と、柴崎博光氏のTHENEWSにおいて掲載される。

 このゴキブリビル(通名:銀七ビル)には、5Fには、今まで、みずほ銀行の及川幹雄被告より、少なくとも1億1500万円以上の金を確実に恐喝している、ゴキブリを天麩羅で揚げたような生物(人間とは言えません)の大津洋三郎が生息しております。

 そして、6Fには、かつて、銀座「平和堂」のオーナーで、「東京佐川急便の特別背任事件」と「東天紅の証券取引法違反事件」と「日本エルエスアイカード(日本LSIカード)の特別背任事件」の三事件で、三度も華やかに塀の中に転げ落ちた上、金100万円を、K氏を保証人にして借入したにも関わらず、一度の入金もせずに、ずっと逃げ回っている、華麗なるゴキブリ・松澤泰生が生息しております。

 さて、一体このゴキブリビル(通名:銀七ビル)の5Fに生息する大津洋三郎の中核会社の東洋不動産の役員達は誰なのかは、メディア報道者として、確認してみる必要はあります。

 すると、一般の方には、驚くであろう内容でありました。そして、代表の佐藤昇も、驚きの内容でした。

 なんと、京都の同和団体・崇仁協議会の委員長の藤井鉄雄氏が役員に一時就任しているでは、ありませんか。(以前、大津洋三郎より渡された下記名刺写しをご参照下さい。)

 反社会勢力の方々なら、説明の必要もありませんが、代表の佐藤昇と同じ完全堅気の読者も多いかと思いますので、この京都の同和団体・崇仁協議会と、その委員長の藤井鉄雄氏について、簡単な説明をいたします。

 藤井鉄雄委員長は、1993年4月15日、覚せい剤使用容疑で逮捕され、同年6月4日、覚せい剤所持容疑、さらに当時のサラ金大手・武富士の京都駅前開発のための地上げ資金のうちの3億5000万円の小切手を騙し取ったとして詐欺と有印私文書偽造容疑で京都府警に再逮捕・起訴され、2000年2月28日に、京都地裁で懲役6年の有罪判決を受けている人物です。

 なお、その前には、傷害事件などで、都合12年の刑務所生活も送っております。

 その後、冤罪を主張しておりましたが、以前、佐藤昇との会話の中で、大津洋三郎は、藤井はシャブ中だ、と言っていたので、冤罪ではないと思います。

 取り調べ調書では、専修大学通信学部修了とのことで、佐藤昇と大学が同じの先輩にあたるので、バリュウム飲まなくても、腹は真っ白の類の人物かと思いました。

 しかし、実際は、皆山中学校卒業で、その後は、少年院と刑務所へ行っただけと、本人が明らかにしておりますので、大津洋三郎と同類の、バリュウム飲んでも腹黒い類の人物かと、推察されます。

 なお、保釈後、藤井鉄雄委員長は、崇仁協議会の活動資金の確保のため、メガバンクの三菱銀行に、出町支店(当時)の崇仁協議会の金の使途不明金問題の抗議活動を行い、それから、発砲事件が多発して、殺人未遂事件を誘発し、ついには、殺人事件にまで発展させ、一時、古都・京都を無法地帯と化させた、筋金入りの同和の人間であります。

 藤井鉄雄委員長は、メガバンク攻めは、既にノウハウを、体で習得している猛者と存じます。

 この藤井鉄雄委員長と、共同経営していた大津洋三郎は、みずほ銀行の及川幹雄被告ともグランドトラストで共同経営していました

 まず、みずほ銀行は、藤井鉄雄委員長と共同経営するような大津洋三郎と、みずほ銀行の行員であった及川幹雄被告が、グランドトラストで共同経営していた事実を、使用者責任がないと主張できるのでしょうか?。

 メガバンクは(特に日本一のみずほ銀行は)、社会の公益性があると思います。

 名前を言えば、誰でも知っている、藤井鉄雄委員長と、間接的にでも関係のある事実は、到底見過ごすことはできません。

 そういえば、その及川幹雄被告が、脚やせ専門エステの実質オーナーで、S株式会社( )の特許「ナビゲーション装置」(http://astamuse.com/ja/patent/granted/corporation/8626707)を、印鑑証明書を偽造した上で、泥棒しました、新井貴亮から恐喝された8000万円の債権回収を依頼した人物は、藤井鉄雄委員長とは、京都府で、名前の苗字も同じなのは、ただの偶然なのでしょうか?

 <次回予告>

 東京都中央区銀座七丁目9番10号のゴキブリビル(通名:銀七ビル)に教会?

 <代表佐藤昇からのメッセージ>

 華麗なるゴキブリ・松澤泰生と、とっても仲良しなお友達の、テンプラ人間・高尾昌司(本名:高尾正志)は、ジャーナリストと称し、様々な方面から恐喝行為を実行し、その仲間でゴキブリを天麩羅で揚げたような生物(人間とは言えません)の大津洋三郎より5億円を貰って、その伝記を記す予定の中西昭彦と共に、平成25年12月下旬から、「佐藤昇は1月末までに逮捕されるから、佐藤昇の言うことは全てデタラメだ、相手にするな」と盛んに悪評を流布していました。

 その上、警視庁へ佐藤昇を不当逮捕させるような工作を働きかけていたとの話まで聞かれました。

 また、華麗なるゴキブリ・松澤泰生と、とっても仲良しなお友達の、テンプラ人間・高尾昌司(本名:高尾正志)は、常に、捜査当局との太いパイプがあると吹いておりますが、今までさんざん世話になった捜査当局の人間のことを、「俺が助かるなら、○○の人生なんて、査問にかかろうが、どうなっても構いやしない」等と平然と言ってのける、酷薄な人間であります。

  そして、ゴキブリを天麩羅で揚げたような生物(人間とは言えません)のテンプラ生物・大津洋三郎は、本件とは全く関係のない佐藤昇にとってとても大切な目上の第三者の方に対して、佐藤昇を抑え込もうとする汚い行動をとりました。

 苦情は、自分が助かれば、他人はどうなっても構わないと考える、薄汚れたテンプラ生物・大津洋三郎と高尾昌司(本名:高尾正志)のイカサマコンビへお願いします。

 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


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