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『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

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5Fの大津洋三郎のモンタージュ写真が投稿されてきました。(26/8/19)

 
1億5000万円の立退料が支払われる見込みらしいすしやの助六(vol.13)

大津洋三郎(写真左、東洋不動産株式会社)と松澤泰生(写真右、株式会社銀座ホームズ)と河原崎忠士(通名:河原崎太郎、株式会社サンタロコーポレーション代表取締役)のゴキブリ協定書(vol.12)

河原崎忠士(通名:河原崎太郎、株式会社サンタロコーポレーション代表取締役)の5000万円の支払確約書(vol.11)

破産手続開始決定者(平成29年(フ)第8275号)大津洋三郎(昭和16年生)
 

今月初めに、投書が弊社事務所へ送られてきました。

 中を確認しますと、テンプラ・デラックスこと大津洋三郎のモンタージュ写真が、応援文を添えて入っておりました。応援文、誠にありがとうございます。

  同封されておりました応援文は、かなりの機密事項が記されていたので、公開しても問題ない箇所だけ、ご報告いたします。

 まず、「前略 テンプラ・デラックスの命名、誠に感謝申し上げます。」と最初に記されています。佐藤昇がいつも大変お世話になっているメディアの先輩にも、テンプラ・デラックスこと大津洋三郎とテンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)の命名は、味わい深くていいねと、お褒めの言葉を頂いたこともあり、皆様から大変好評でありますので、皆様方、テンプラ・デラックスこと大津洋三郎とテンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)には、近づかないように、くれぐれもご注意下さい。

  その後には、警察関連の機密事項が記されているので、公にすることは控えることにします

 最後には、「虚仮(こけ)の一念、岩をも通す覚悟で頑張って下さい。暗躍する悪を年貢の納め時にできるのは日本に佐藤社長しかおりません。」と記されています。
 
 テンプラ・デラックスこと大津洋三郎とテンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)が現実に行っている、その犯罪行為を明らかにし、捜査当局に逮捕されるまで、徹底糾弾するのは、善良な国民として当然のことであります。

  なお、テンプラ・デラックスこと大津洋三郎が運営しているモバイルウインズ株式会社(4月8日記事をご参照下さい)の取締役の中島直樹は、悪党の疑いが濃厚のようだ。

  この「週刊報道サイト」は、大津洋三郎が、きちんと逮捕されるまで、糾弾し続けますので、皆様、ご安心下さいませ。

  また、大津洋三郎に煮え湯を飲まされた皆様、今後の弊社の活動を、何卒、ご支援下さいますよう、お願い申し上げます。

  たぶん6Fで、毎週日曜日に、住吉会のS一家OのNの実質主催で、ミサなるものが催されているようなので、本日も、この佐藤昇がインチキ牧師となり、テンプラ・デラックスこと大津洋三郎へ祈りを捧げます。

  汝、憐れなテンプラ・デラックスよ。

 今まで、善良な皆様へ行ってきた所業を深く悔い改め、きちんと逮捕されて、一秒でも早く、安らかな眠りにつきたまえ。


 アーメン。

 なお、テンプラ・デラックスこと大津洋三郎について記した弊社の記事の一部を、ご参照下さい。

 みずほ銀行の及川幹雄と大津洋三郎が共同経営していた会社について
 2月4日記事:及川幹雄被告と大津洋三郎が共同で経営していた会社

 みずほ銀行の及川幹雄から少なくとも1億1500万円以上の金を確実に恐喝していることについて
 1月28日記事:及川幹雄被告個人の代理人小林健一弁護士(西銀座法律事務所)への懲戒請求の受理通知

 このゴキブリビル(通名:銀七ビル)と六本木TSKCCCビル跡地の関係について
 4月22日記事:ゴキブリビル(通名:銀七ビル)の権利関係者達を考察する謎のメモ

  大津洋三郎が関与していた数々の事件について
 4月29日記事:ゴキブリビル(通名:銀七ビル)の5Fの大津洋三郎の中核会社の東洋不動産の役員に、崇仁協議会の藤井鉄男委員長が一時就任

 福岡の自宅不動産の権利者関係について
 3月18日記事:大津洋三郎と人権派!?K弁護士はお友達

 なお、このゴキブリビル(通名:銀七ビル)には、6Fには、かつて、銀座「平和堂」のオーナーで、「東京佐川急便の特別背任事件」と「東天紅の証券取引法違反事件」と「日本エルエスアイカード(日本LSIカード)の特別背任事件」の三事件で、三度も華やかに塀の中に転げ落ちた上、金100万円を、サハダイヤモンドの今野康裕氏を保証人にして借入したにも関わらず、一度の入金もせずに、ずっと華やかに逃げ回っていて、週刊東洋経済の紙面上でも華やかに踊り、そして、サハダイヤモンドの今野康裕氏の首をしっかり飛ばした、華麗なるゴキブリ・松澤泰生が生息しております。

 <代表佐藤昇からのメッセージ>

 華麗なるゴキブリ・松澤泰生と、とっても仲良しなお友達の、テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)は、ジャーナリストと称し、様々な方面から恐喝行為を実行し、その仲間のテンプラ・デラックスこと大津洋三郎より5億円を貰って、その伝記を記す予定の中西昭彦と共に、平成25年12月下旬から、「佐藤昇は1月末までに逮捕されるから、佐藤昇の言うことは全てデタラメだ、相手にするな」と盛んに悪評を流布していました。その上、警視庁へ佐藤昇を不当逮捕させるような工作を働きかけていたとの話まで聞かれました。

 そして、平成26年6月25日には、佐藤昇を、知り合いの本所警察署の署長へ、名誉棄損で刑事告訴して、即座に逮捕させて、一発実刑にすると直接言ってきました。

 暴力団関係者からの借金の取り立てを止めさせるために、テンプラ本を、印籠のようにかざしてみたり(7月15日記事)、「ニューヤクザ」と称されるMMとは、兄弟分であったり(7月22日記事)、妄想に基づき記事を書いちゃったり(7月29日記事)、及川幹雄被告が現役みずほ銀行本店幹部行員であった時分に、毎月数百万円の金品を、せっせと恐喝していたり(8月5日記事)、とんでもない性悪の反社会的勢力の人間であると認定できると考えられます。

 なお、このテンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)は、常に、捜査当局との太いパイプがあると吹いておりますが、今までさんざん世話になった捜査当局の人間のことを、「俺が助かるなら、○○の人生なんて、査問にかかろうが、どうなっても構いやしない」等と平然と言ってのける、酷薄な人間であります。

 皆様、テンプラ・デラックスこと大津洋三郎とテンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)には、近づかないように、くれぐれもご注意下さい。

 <次回予告>

 テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)の港区南青山3丁目の地上げ物件での活躍

 
以上が同封されていたものです。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 

 「稀代の詐欺師・松澤泰生氏」
と、柴崎博光氏のTHENEWSにおいて掲載される。

 このゴキブリビル(通名:銀七ビル)には、5Fには、今まで、みずほ銀行の及川幹雄被告より、少なくとも1億1500万円以上の金を確実に恐喝している、ゴキブリを天麩羅で揚げたような生物(人間とは言えません)の大津洋三郎が生息しております。 (参考:平成26年8月19日記事

 そして、6Fには、かつて、銀座「平和堂」のオーナーで、「東京佐川急便の特別背任事件」と「東天紅の証券取引法違反事件」と「日本エルエスアイカード(日本LSIカード)の特別背任事件」の三事件で、三度も華やかに堀の中に転げ落ちた上、金100万円を、K氏を保証人にして借入したにも関わらず、一度の入金もせずに、ずっと逃げ回っている、華麗なるゴキブリ・松澤泰生が生息しております。 (参考:平成26年5月27日記事

 さて、一体このゴキブリビル(通名:銀七ビル)の権利関係はどうなっているのかは、メディア報道者として、確認してみる必要はあります。

 すると、一般の方には、驚くであろう内容でありました。

 代表の佐藤昇としては、ああ、またか、という内容でありました。

 富士薬品から、日建の渥美和弘のダミーと言われるサンシティーツーとスリーが金を引っ張り、そして、双海通商の浅井健二(その人物像)のダミーと言われるティーエフシーが管理所有し、その5Fに東洋不動産の大津洋三郎が居る。

  皆、確か、六本木のTSK跡地の地上げで、敵味方入り乱れて、争っていたはずです。

 それは、事件師達、お得意の、マッチポンプだったのですか。

 さらには、不思議な謎のメモがでてきました。(下記添付資料をご確認下さい。)

  そこには、上記関係者だけでなく、K弁護士(参考:平成26年3月18日記事)や、大津洋三郎とみずほ銀行の及川幹雄被告とが共同経営していた財形投資顧問(現商号:グランドトラスト)や、もちろん、みずほ銀行の記載もあります。

 あくまで、謎のメモなので、真偽の程は定かではありませんが、佐藤昇の筆跡ではないので、事件師お得意の自作自演ではありませんので、皆様で、考察してみて下さい。

 現在、TSK跡地は、住友銀行(現商号:三井住友銀行)の直参の住友不動産が、双海通商の浅井健二が事件師としての技量を見せつけた後に、最終エンドとして買収して、表面上は、決着ついたと言われております。

 しかし、TSK跡地の一連の地上げが、もし、結果的に、壮大なマッチポンプであったと、アメリカ国から見られたならば、マラソン社はリーマン・ブラザーズのダミーであるのですから、この事件師達は、アメリカ国の年金基金等を運用していたリーマン・ブラザーズを喰ったことになるので、アメリカ国の国庫の金を泥棒したことになり、本当にCIA工作員が出てくる事態も考えられます。

 現在、佐藤茂はもうおりません。(参考:平成26年4月8日記事

 また、佐藤昇が、執拗に大津洋三郎を糾弾している姿勢に、私怨が入っているだけだと辟易して見ている方も多いかと思います。

 しかし、大津洋三郎をはじめ、この事件師達は、確実に一線を越えており、今までどれだけの人間を自殺に追い込んでいるのでしょうか。

 確実に、殺人者と同等であると、佐藤昇は考えます。だから、誰かが、糾弾しなければならないのです。

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