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5R目は、王者山岡俊介が先輩風をビュウビュウ吹かす!(27/1/27)

 

 <序説>

 11月22日に、スター王者山岡俊介から、無名のノーランカー佐藤昇宛てに、指名挑戦者として、選択するとのレターが届きました。

 ネットメディア界のスター王者である山岡俊介が、無名のノーランカー佐藤昇を、今回、指名挑戦者に選択してくれたことは、佐藤昇にとっては、千載一遇のワンチャンスであります。(予告編

  王者山岡俊介は、第2Rまでは、イングウェー・マルムスティンの不朽の名曲「ブラック・スター」が流れているように入場していたが(vol.12)、第3Rからは、レッド・ツェッペリンの不朽の名曲「ブラック・ドッグ」に入場曲が変わった(vol.17)。

 きっと、山岡俊介氏は、飼い主(権力者)の当局に自分の都合で、すぐにチンコロ(密告)や仮処分提訴等をし、黒いエサ(全く告発に値しないネタだが金を取れるネタ)を求め、日夜、駆けずり回る、取り屋の基本精神の象徴が由来のただのブラック・ドッグだからなのであろう。

 なお、無名の挑戦者である佐藤昇は、お墨付きは得ているが(免許皆伝状)、まだ結果を出せていないノーランカーなので、入場曲はかけてもらえない。

 そして、王者山岡俊介の持つ王座への挑戦の闘いは、消耗戦となった(vol.25)。

 <本節>

 第4R開始前は、ミニコミ界の重鎮「敬天新聞」さんが、佐藤昇の山岡俊介氏への挑戦の闘いに、参戦としてではなく、山岡俊介氏が裁判所という公的な所へ準備書面という書類として、得意の「嘘」を提出したこと(vol.21)に対して、「強く抗議」してくれて(敬天新聞:惚け山岡君シリーズ第一弾第二弾第三弾第四弾第五弾第六弾)、更に、同郷の先輩であるMSさんが、「MSはミタ!」の27年1月13日記事1月10日記事1月8日記事で鋭く分析してくれたことが、よほど堪えていたと推察され、借りてきた猫の様に、山岡俊介先輩は、おとなしくしておりました。

 鶏は三歩歩くとすぐ忘れるとの諺があったと思いますが、山岡俊介先輩は、第5Rが開始されると、「強い抗議」はすぐに忘れ、「仮処分なんだから、早く結審しろよ」と唸りました。

  更には、「現役暴力団組長なんだか分からない人間がいただけで、そんな人間は知らないし、500万円受け取ったとか、ありえないぞ」と唸りだし、すかさず、田代雅彦裁判官から「50万円ですよね」と言われていた。

  山岡俊介先輩は、普段は500万円位を相場として、記事を記していることが連想された

 田代雅彦裁判官は、とても公平な方で、決して声だけが大きい方に偏らず、必ず公平に意見を聴いてくれる裁判官です。

 しかし、第4Rに続き、第5R開始直後からこの唸りなので、またもや、ただならぬ雰囲気を察してくれ、双方交互に聴取することとなりました。

  この時に、田代雅彦裁判官と佐藤昇陣営が話した内容を記すことはできません

 その後、再度、双方が揃ったところで、山岡俊介先輩は、開口一番、「目隠しされた写真の婚約者は西田光信だ」と唸り始めたので、

 「写真の婚約者は、現役暴力団組長です。それは、完全に立証できますよ。その西田光信の住民票を持ってきて下さいよ」と不肖佐藤昇が意見すると、

 山岡俊介先輩は、先輩風をビュウビュウと吹かせ、「おまえは西田光信に会ったことがあるのか、会ったこともないくせに、そんなこと言うな」と唸りました。

 田代雅彦裁判官の方を見ると、また唸りが始まったかというような感じに見えたので、不肖佐藤昇は、パスポートの写真付の写しを持っていること等は、述べませんでした。

 最後には、山岡俊介先輩は、西田光信の陳述書を再度提出するとか言ってましたけど、その西田光信とかいう人間は、本当に、この世に存在するのですか?

 また、木内久夫とかいう元ヤクザに書かせる茶番は止めて下さいね。

 仮処分係争における参考人招致は異例中の異例であることは、十分承知しておりますが、もし、田代雅彦裁判官が、現役暴力団組長を参考人として呼んで頂ければ、事実における真実性が一発で明白になるので、是非とも、よろしくお願い申し上げます。

  もし、佐藤昇が、この仮処分勝負に負けたら、自粛等しないで、全て公開しますので、お互いに全力を尽くして勝負していきましょう。

  この仮処分係争は、王者山岡俊介か無名のノーランカー佐藤昇のどちらかが、リングの上で動けなくなり、自力ではリングを降りられず、タンカに載せられて降りるようになるまで、闘い続けなければならない消耗戦へと突入しております。

 司法制度を悪用して、仮処分をかけてくる、言論の自由を侵すテロリスト山岡俊介氏は、断じて許すことはできません。必ず勝つまで闘っていきますので、皆様のご声援をよろしくお願いします。

 <次回予告>

 第6Rは、2月4日14:00からです。なお、現役暴力団組長VS山岡“ねつ造”俊介の試合は、1月30日の16:00から、いよいよ第1Rが始まります。そして、佐藤昇VS山岡“ねつ造”俊介の試合も、1月30日の16:30から、第1Rが始まります。山岡俊介氏の「アクセスジャーナル」の真実を報道していくことは、公共の利益を有し、公益目的にかなう行為であります (平成26年12月22日記事)。

 
 
 ネットメディア界のスター王者山岡俊介は、無名のノーランカー佐藤昇へ、王座への扉を開きながら、声をかけてきました。「汝、まさに常軌を逸しており、正気なのかと真面目にその精神状態を疑う」との、お墨付きを頂き、不肖佐藤昇は免許皆伝者となりました。 

■対山岡俊介訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、山岡俊介に投稿記事削除仮処分命令申立事件を起こされ、係争中です。

 吹けば飛ぶような媒体ですが、大手マスコミが取り上げない部分に、名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


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朝日新聞へ公開質問状

 朝日新聞へ山岡俊介をまともなジャーナリストであるか如きコラム記事を掲載したことについての「公開質問状」を送付しました
 
 詳細については11月25日記事をご参照ください。

 大誤報コラム記事

 その結果、朝日新聞社長が辞任しました。

 回答は未だありません

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 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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