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6R目。逃犬山岡俊介先輩は、ねつ造した陳述書4の内容とは、異なる内容を裁判官の前で証言する。「嘘をつき通すのは難しいですね!」(27/2/9)

 
 

逃犬山岡俊介先輩 vs 不肖佐藤昇

 <序説>

 11月22日に、スター王者山岡俊介から、無名のノーランカー佐藤昇宛てに、指名挑戦者として、選択するとのレターが届きました。

 ネットメディア界のスター王者である山岡俊介が、無名のノーランカー佐藤昇を、今回、指名挑戦者に選択してくれたことは、佐藤昇にとっては、千載一遇のワンチャンスであります。(予告編

 王者山岡俊介は、第2Rまでは、イングウェー・マルムスティンの不朽の名曲「ブラック・スター」が流れているように入場していたが(vol.12)、第3Rからは、レッド・ツェッペリンの不朽の名曲「ブラック・ドッグ」に入場曲が変わった(vol.17)。

 きっと、山岡俊介氏は、飼い主(権力者)の当局に自分の都合で、すぐにチンコロ(密告)や仮処分提訴等をし、黒いエサ(全く告発に値しないネタだが金を取れるネタ)を求め、日夜、駆けずり回る、取り屋の基本精神の象徴が由来のただのブラック・ドッグだからなのであろう。

 なお、無名の挑戦者である佐藤昇は、お墨付きは得ているが(免許皆伝状)、まだ結果を出せていないノーランカーなので、入場曲はかけてもらえない。 そして、王者山岡俊介の持つ王座への挑戦の闘いは、第4Rで消耗戦となった(vol.25)。

 そして、第5Rでは、王者山岡俊介は「目隠しされた写真の婚約者は西田光信だ」と唸らざるを得ない位、コーナーまで追いつめられた戦況になった(vol.31)。

 そして、王者山岡俊介は逃げる犬となった(vol.34)。

  <本節>

 第6Rの開始時に、逃犬山岡俊介先輩の陳述書4(vol.37)と、元ヤクザの木内久夫の陳述書2(vol.38)が提出された。

 佐藤昇陣営はもちろん、田代雅彦裁判官も、読むことはできていないので、その場で各々読むことになった。

 そして、逃犬山岡俊介先輩の本領が発揮された

 なんと、自らが提出した陳述書4(vol.37)とは異なる内容を田代雅彦裁判官に証言し始めたのだ。

 途中で、田代雅彦裁判官も気づき、「ちょっと違いませんか?」と尋ねると、逃犬山岡俊介先輩は「え〜っと、違いました」とか言い出した

  自らが提出した陳述書4(vol.37)は、あまりにねつ造し過ぎた力作であったために、自分で記述した嘘に、現実の裁判所における審尋の場においての証言を、一致させることができなかったようだ。

  また、逃犬山岡俊介先輩が「この写真は、合成写真である」と言い出すと、田代雅彦裁判官から「それは、本訴で専門家に鑑定してもらって下さい」と言われていた。

 ここまでのねつ造の美学を、裁判所における審尋の場において魅せつけられると、ただただ、脱帽するばかりだ。

 しかし、不肖佐藤昇は、このねつ造の美学を見習いたいとは、全く思わない。 なお、第6Rは、おおむね、おとなしかった。

 きっと、陳述書4(vol.37)は、あまりにねつ造し過ぎた力作であったために知恵熱が出てしまったのではないかと、推察いたします。

 そして帰りには、高橋勇弁護士と、「今日は、懲戒請求するぞ!、とか言ってこなかったね」と談笑する位おとなしかった。

 やはり、知恵熱が出ていたのだろう

 なお、不肖佐藤昇が、逃犬山岡俊介先輩に対して、止むを得ず申し立てた分は、この事件と併合されることとなりました。

 この仮処分係争は、王者山岡俊介か無名のノーランカー佐藤昇のどちらかが、リングの上で動けなくなり、自力ではリングを降りられず、タンカに載せられて降りるようになるまで、闘い続けなければならない消耗戦へと突入しております。

  司法制度を悪用して、仮処分をかけてくる、言論の自由を侵すテロリスト山岡俊介氏は、断じて許すことはできません。

 必ず勝つまで闘っていきますので、皆様のご声援をよろしくお願いします。

 <次回予告>

 第7Rは、2月17日10:30からです。山岡俊介氏の「アクセスジャーナル」の真実を報道していくことは、公共の利益を有し、公益目的にかなう行為であります(平成26年12月22日記事)。

 
山岡俊介氏の複数の情報提供者達(大塚万吉氏(26年11月4日記事)や黒木正博氏(26年12月22日記事))の中の1人でそれだけのMM氏(26年11月11日記事)(準備書面vol.18)。
 
 ネットメディア界のスター王者山岡俊介は、無名のノーランカー佐藤昇へ、王座への扉を開きながら、声をかけてきました。「汝、まさに常軌を逸しており、正気なのかと真面目にその精神状態を疑う」との、お墨付きを頂き、不肖佐藤昇は免許皆伝者となりました。 

■対山岡俊介訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、山岡俊介に投稿記事削除仮処分命令申立事件を起こされ、係争中です。

 吹けば飛ぶような媒体ですが、大手マスコミが取り上げない部分に、名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


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朝日新聞へ公開質問状

 朝日新聞へ山岡俊介をまともなジャーナリストであるか如きコラム記事を掲載したことについての「公開質問状」を送付しました
 
 詳細については11月25日記事をご参照ください。

 大誤報コラム記事

 その結果、朝日新聞社長が辞任しました。

 回答は未だありません

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 詳細については9月9日記事をご参照ください。

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内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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